昨年から論議しているのは平成の年号を新たにするという一つ、数年後に新年号を控えて消費生活もちゃんと見直す必要がありますね。普段の食料品とか嗜好品、交際費などいろいろな面で税率が8%にアップした時も縮小するジャンルを考慮したものですが、10%を考えれば余暇とか趣味のレベルは小幅。普段の趣味としてはネットで買い物をすることでしたが、送料を検討中の様ですから一回分はまとめて買い物の送料無料の範囲がベストです。衣類のジャンルとやおしゃれ小物などは5,000円くらいの買い物で送料無料、値上がりするならばちょっとした小物は店舗で探すのがよいという思考です。基本でいうならば食料品とか最小限の衣類が重要と考えて生活、最小限で必要なジャンルが済んだらおしゃれとかレジャー分野で使うという時代。税率アップの時期からは100円とか10円が貴重に感じる、デジタル普及でネット全盛時代から消費生活の変遷、変革の時代でしょうね。妊活マカ